ツングースカ事件
Welcome !
page top




まつりはつづくよどこまでも

はてさて、ひとりゆうしゃまつりを再開です。
今日の勇者はガオガイゴー。
ソール11遊星主との戦い以後に誕生した勇者王ですね。
パイロットは護くん&戒道くんと。
フュージョンではないのですね。




ガオーマシンはガオガイガー、ガオファイガーと共通ですね。
ステルスガオーのみ、IIIではなく、スターガオガイガーに装備されていたIIですね。




塗装品質は良いようです。


プロテクトシェード用手首が付属。
ブースターポッドのウォールリングは固定のため、プロテクトウォールは再現できず。同様の理由でブロウクンファントムも再現できず。
実に残念。


ディバイディングドライバーも付属。
ステルスガオーIIにはガトリングドライバーなイメージはありますが。


ヘル・アンド・ヘヴン用手首も付属。
ガオガイゴーも必殺技はヘル・アンド・ヘヴンでいいのですか?





形状は文句なしですが、せめてファントムリングとウォールリングの着脱・腕部への装備が出来るようにしてほしかったです。あと、ガトリングドライバーも。ステルスガオーIIがDVD付属の初代勇者王に装備できるとなると尚更に。
勇者王も3体めとなると、ポーズのネタもなくなってきますね。

手足の関節構造はDVD付属のガオファイガーと同一ですが、こちらは非常に頑丈です。
最近は¥1,000以下で投げ売られていることもありますので、DVD付属フィギュアをお持ちならば、関節パーツとか、ステルスガオーIIとかの部品取り用にもいいかも。

心の歪みを矯正したい。
page top



まだまだつづくよひとりゆうしゃまつり。



前回のガオガイガーに引き続き、新生勇者王、ガオファイガーをご紹介です。
実は昨日から撮影していたのですが、撮影中に、足首、足付け根、肘、肩付け根の関節をことごとく粉砕。
サブミッションはあまり得意ではないのですが、なんということでしょう。
泣きながら関節を市販のものに置き換えです。
かなり頑丈になりました。


ややスマートだったガオガイガーと比較して、かなりマッシブなイメージです。
カッコイイです。


残念ながらステルスガオーIIIの翼端部は展開しません。


頭部はフェイス部のゆがみが許容範囲外だったので、切り取って位置を修正。
眼の塗装もずれていたので眼のまわりをリペイント。




ファントムリング、ウォールリングは付属しません。
個人的には関節の破損より、これらの仕様の方が残念です。


プロテクトシェード用の手首をガオガイガーより拝借することも可能です。
ただ、ガオファイガーはプロテクトウォールなので・・・・




ヘル・アンド・ヘヴンを再現する際は、腕部と干渉しないよう、胸部装甲を移動させます。




レプリガオガイガーとの戦いっぽく。





まさかポーズを付けただけで、ここまで破損しまくるとは思ってもみませんでした。ガオガイガーは大丈夫だったのに。
まあ、破損部は頑丈なコトブキヤ製のABSジョイントに置き換えましたので、補修後は無問題ですが。
個人的には、ウルテクエンジンの展開とブロウクンファントムとプロテクトウォールは再現したかったところです。
ちなみに、ガオガイガーのものと同型のディバイディングドライバーが付属しますが、撮り忘れです。

さて、次の勇者は何だ?
まだあんのか?
まだやんのか?


page top


勇者シリーズの本命でしょう。



ひとりゆうしゃまつりやっています。

これまで、シーエムズ製勇者フィギュアをご紹介してきましたが、その流れをくむアイテム、ガオガイガーFINAL DVD-BOX付属フィギュアをご紹介します。
これまでご紹介してきました勇者シリーズと同様、シーエムズコーポレーション製です。
勇者王ガオガイガー、いまや説明不要の、映像媒体での勇者シリーズ最終にして、最高の人気を誇る作品ですね。
実は、このガオガイガーの制作に携わっている凄い方と、ちょっと知り合いだったりします。
色々お世話になっているのに、ご迷惑をかけっぱなしだったりします。




良くも悪くもいつものシーエムズフィギュアです。
個人的にはガオガイガーはもう少しマッシブなイメージがありましたが、こちらはややスマートなプロポーションです。
でも充分許容範囲です。




言いたいことは何もない。


少し可動にクセがありますね。
簡単な加工で可動範囲は拡げられそうです。


プロテクトシェード用手首。







当然ディバイディングドライバーも付属。
左手首を外して取り付けます。








専用のギャレオンたてがみパーツ、手首を使用して、ガオガイガー単体での最強の必殺技”ヘル・アンド・ヘヴン”を再現可能。
両肩部を引き出し可能です。









メーカーがメーカーですので、ややクセがあり、万人向けとはいえませんが、個人的には充分満足です。
個体差もあるようですが、ウチのは比較的品質も安定しているようです。

さあ、次の勇者はなんだ?

この流れならば新生ゆ・・・・・








ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー1GB!FC2ブログ(blog)

copyright © SR../Blood Zwei all rights reserved.
Powered by FC2ブログ
custamize&material by
http://flaw.blog80.fc2.com


    趣味・ペット・旅行・写真 おもちゃ 自動リンク集