そして ストローも箸も付いていなかった時の絶望感。
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![]() 武者ガンダムから買い続けてはいましたが、今回はご紹介させていただきます。 騎馬武者伝リアルフィギュアも今回で第3弾、武者頑駄無摩亜屈と騎馬武者が登場です。 ![]() パッケージはシンプルな箱型に変更です。 □武者摩亜屈 ![]() 組み立て前。 こんな感じです。箱の中はスカスカです。 ![]() メディアへの初露出は、『プラモ狂四郎』にて四郎が製作した武者ガンダムMk-IIですね。 狂四郎版は、若干現在のものとは意匠が異なります。 ふた振りの刀を装備します。二刀流はBB戦士からの設定ですね。 シャープな造形です。塗装もプライズ景品としては及第点かと思われます。 ![]() バックパックに何物かを取り付けられそうなラックがありますが、摩亜屈には槍や薙刀といった類の武装は付属しません。 ![]() ややサンプル画像とは違った馬面な印象もありますが、個人的には許容範囲です。 改修も簡単に済みそうです。 ちなみに特徴的な頭部の角は、プラモ狂四郎では電撃を発する必殺武器でした。 ![]() 抜刀。専用の持ち手を使用します。 ![]() ![]() 例によってよく動きます。 基本的な構造はこれまでのシリーズと変わらないようです。 ![]() ![]() □騎馬武者 ![]() 箱の中はこんな感じ。 ややギッシリです。 ![]() これまでのシリーズの騎馬武者のリカラー品のようです。 ”騎馬武者”って馬に乗った武者のことを言うのではないのでしょうか? 昔に倣って、”騎馬メカ”じゃあダメなんでしょうかね。 ![]() ![]() 騎乗。 足を乗せる、鐙(あぶみ)を取り付けて、鞍部分のカバーを外して騎乗させます。 手綱は、やや長さが中途半端なので両手で握るには、やや窮屈な印象です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 例によって、プライズとしては十分すぎる品質・プレイバリューではないでしょうか。 川中島のあとは、武者駄舞留精太も期待しても良いのですよね。 まあ、アレは馬がやや可哀想な気もしますが。 |
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