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始まりはいつもマクロスプラス。 さて、やまとから、群雄のコレクションシリーズ群雄【動】が発売されました。 ネーミングの通り、可動に重きをおいたシリーズですね。 何かと某社の球状関節シリーズと比較されておりますが・・・・・ 今回は、第一弾ラインナップ、YF-19、YF-22、VF-11Bの中から、VF-11Bのみを購入しました。 魂胆丸見えでございます。 ![]() ![]() ABS製の外装と、全種共通の可動フレームで構成されています。 外装はABS製だけあって、非常にシャープな造形です。 尚、付属品はガンポッド、シールド、開き手左右、右武器持ち手です。 設定の形状再現を優先しているようです。 ![]() ![]() 塗装も宣伝文句どおり、非常に綺麗です。 某社球体関節シリーズよりも高品質です。 ![]() 頭部レーザー砲は可動します。 ただ、正面まで可動しないのはちと残念です。 ![]() 背部のファイター主翼は展開可能です。 ・・・が、開くのはここまで。何か意味があるのでしょうか。 ![]() 可動範囲は実にオーソドックスです。 某社球体関節シリーズのように、可動のための形状アレンジはされていませんので、可動範囲はあちらに軍配が上がるようです。 ちなみに、フレーム状態の検証はしていません。分解するのが怖かったもので・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() 形状も非常にカッチリと仕上がっており、塗装も高品質。 某社のシリーズ程ではありませんが、関節の保持力、可動範囲とも良好です。 この品質で\3,150ならば、大いに”アリ”だと思われます。 この後に続々控える、スーパーロボット達の発売が楽しみです。 すみません・・・・ 血しぶきEVA初号機の当選発表はもう少しお待ちくださいませ。 抽選用マクロが壊れてしまったようで、手直し中です。 |
あとは共通フレームが今後どれだけ外装の干渉を受けるか・・・フレームもカスタマイズが利くデザインであることを祈るばかりですが。
某社シリーズとの比較は・・・まぁしょうがない気も。
価格もサイズもラインナップも似たようなもんですし(こう言っちゃ何ですが、細かい差異を指して「これは某シリーズとは違うんだ!」と言い切れるのは多々買う覚悟を決めた玩具好きぐらいだと思います)。
関係無いのですが、コトブキヤの逸軌刀閃買っちゃいました。
箱の重さがもうプラモのそれじゃなかったです。
私も最初はこいつだけ買おうかと思ってましたが、、さてどうするか悩むところです。
某シリーズとは比較対象として、適当ではないのかも。
形状と品質追求の群雄【動】、低価格、可動性能の追及の某シリーズと、住み分けはてきていると思われます。
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ダミアン さま
VF-11Bのデキが良かっただけに、YF-19、21も購入してしまいたい衝動に駆られます。
さて、どうしよっか・・・
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コウ さま
グラヴィオンですかーーーー!!
個人的に超期待であります!
オプションパーツも発売予定とのことで、ソルグラヴィオンやアルティメットグラヴィンも期待できそうです!
もしかしたら、ゴッドグラヴィオンとか、グランカイザーにオプションパーツを合体(合神)させて完成させる仕様だったり。














