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![]() 先に掲載のVF-1Jと同時発売は、真(チェンジ!!)ゲッターロボに登場した、ブラックゲッターです。 劇中では、時空のねじれに巻き込まれ、月面基地に飛ばされた流竜馬が、インベーダーに復讐するため、そこに保管されていたゲッター1をみずから改造し、再びインベーダーとの戦いに身を投じました。 黒い機体色は、大気圏突入の摩擦熱で焦げたからだとか。 個人的には、今回発売のリボルテックの本命です。 せっかくだから、おれはこの黒いやつを選ぶぜ!! ![]() ![]() 基本的には先に発売のゲッター1と同様ですが、頭部、マフラー、下腕部の武器、 脛部、武装が新規造形です。 なんかVF-1Jは気になりませんでしたが、このブラックゲッターは塗料の癒着等が 目立ちます。サポートに電話して逆ギレされるのは怖いので泣き寝入りです。 サンプル写真ではつや消し仕上げでしたが、製品版は顔が映りそうな、ピカピカ 仕上げです。『吊られた男』が潜んでいたらいやです。 ![]() ![]() 背部ゲッターウイングを装着。 玩具レビューサイトでも取り付け方が間違っているところが多いみたいですね。 ![]() リボルテックオリジナル武装 右:44マグナムシキシマSP 左:ストライクガン 脇下ダボ穴にはAT式拳銃のホルスターを装備。ゲッター1では謎の穴でした。 どうも、こういうホルスターは舘ひろしを思い出します。 ![]() 右腕部にはショットシェルを装備可能。 でもショットガンは付属していません。 ![]() インベーダーを撃て!! 佐藤(仮)とムササビは撃つな!! ![]() ![]() ![]() ゲッタートマホークを装備。 ![]() ![]() ![]() ![]() クローを展開した手首も装備。 画像では判りづらいですが、両手の甲には十字のキズあり。 二刀流で200万パワー、さらに2倍のジャンプで400万パ)ry ![]() ![]() ![]() 造形は文句なしにカッコいいです。 残念なのは、仕上げの荒さと、見本と違うテカテカのグロス仕様ですかね。 個人的にはフラット仕上げの方が好みだったもので・・・ ゲッター1の時もあまり塗装の品質は高くありませんでしたが、真ゲ登場ロボは同じ工場なんですかね? 来月の真ゲッター1は非常に楽しみな品ですが、このブラックゲッターの品質を鑑みると、ちと心配です。 |
すいません、このネタにはつい反応してしまって笑いが止まらなく・・・





















